今年も開催『親子で楽しむマジック教室』

昨年好評だったので今年も開催されました。

東京都小金井市の『親子で楽しむマジック教室』です。

会場は小金井市公民館緑分館

昨年は大雨だったのですが今年は晴天

前回参加された親子もいるので今回は全て内容は異なります。

しかも教材費も倍になったので内容もパアーアップ。

小さな子供が一生懸命にマジックを演じる姿は良いですね。

クリスマス会などの行事や親戚が集まった場などで是非とも演じてもらいたいものです。

3回目はまだ決定ではありませんが私はすでに次のことを考えていますよ。

皆様、またお会いしましょう。

日本テレビ『超門クイズ 2時間SP』に少しだけ出演

都内某所にて日本テレビさんの人気番組『超門クイズ』の撮影に参加させていただきました。

撮影は真夏の屋外。

それでも目立つようにとこの衣装で参加

皆さんから「暑くないの?」と聞かれましたがとても暑かったです。

実際にテレビで放送されたシーンがこちら

隠れている芸能人は誰でしょうか?と言う問題VTR

下のシーンでは答えとなる芸能人の方が一人映っています。

ヒントは緑色の傘。

マジシャンってこう言う仕事もあるんですよ。

色んなジャンルの方々ともお会いでして楽しい撮影でした。

私を選んでくださったディレクターさん、ありがとうございました。

撮影スタッフの皆様、大変お世話になりました。

ありがとうございました。

機会がございましたらまた呼んでください。

たまビアにてグリーティング

夏の風物詩

たまプラーザ3F テラスダイニングで開催される家族で楽しめるビアガーデン『たまビア』で

開催期間中の数日間グリーティングして来ました。

グリーティングって言葉は聞きなれないかもしれませんが

簡単に言うとお客様のところへ行ってマジックをお見せするってことです。

メインステージではミュージシャンによる日替わりライブもあったりします。

素敵なイベントですよね。

私もご来場者様に楽しんでいただけるようにお声がけをしてマジックを見ていただきました。

子供たちとも顔なじみになりましたよ。

もし来年も呼んでいただけたら嬉しいです。

また皆さんにお会いしたいですからね。

関係者の皆様、ありがとうございました。

MAGIC LIVE 2018 観光編

いよいよラスベガスも最終日です。

明日の朝にはホテルをチャックアウトしなくてはなりません。

そこで観光に出かけることに

ベネシアンホテルで食事を済ませ、ベニスのゴンドラのようなものの乗り場へ

あれ? 営業していないのか誰もいませんでした。

マダムタッソーワックスミュージアムへ

簡単に言うと蝋人形館ですね。

ここにもクリス・エンジェルがいました。

外はとても暑いのでショッピングモールへ

中はこんな感じになっているところも。

マジックショップも発見しましたよ。

そして最後はとても有名なベラージオホテルの噴水ショーを見ました。

これを見ないことにはラスベガスに来た気分にはなせませんよね。

見れて良かったです。

夜だったもっと綺麗なんでしょうね。

MAGIC LIVE 2018 3日目

ラスベガス4日目

MAGIC LIVE 2018は3日目を迎えました。

今日は朝からセッションに参加したのですが、何分にもヒヤリングが出来ずさっぱり話の内容はわかりませんでした。

午後に参加したのは何だったんだろう?

レクチャーのような? そうでないような?

言葉がわからないと辛いですね。

そんな中でも夜のショーは良かったです。

タイムトラベラーを名乗る二人組のマジシャン

私の世界観と同じではないですか!

セット、演目、全てをしっかりとメモにとり記録しました。

二人組ならではのマジックショーでしたがとても参考になりました。

MAGIC LIVE 2018 2日目

ラスベガス3日目です。

ややこしいのですが、MAGIC LIVE 2018は2日目です。

昼は時間があったのでプレミアム・アウトレット・ノースへ行って見ました。

大型アウトレットモールですね。

正直売っているものは安いかどうかはわかりませんでした。

しかし暑いです。

途中屋台のレモネードを飲みながらそれでも歩いて見ました。

スニーカーを取るゲーム

簡単そうで結構難しい。何度挑戦している方が見えましたがことごとく失敗に終わりました。

買い物を済ませてホテルに戻ることに。

滞在時間は一時間くらいかな。

帰りはデビッド・カッパーフィールドの宣伝タクシーに偶然にも乗ることができましたので

運転手さんに許可をもらい撮影させていただきました。

会場となるホテルに戻りMAGIC LIVE 2018では初めて見ることになるステージショーです。

数名のマジシャンが出演。どなたも素晴らしいショーでした。

今まで見たことがない鳩だしや降霊術。ここでしか見れません。

興奮がさめやらないままタクシーでまた移動。

次は今回いちばんの楽しみ

デビッド・カッパーフィールドのショーです。

日本で最後に見たのは何年も前。

もう見ることができないと思っていましたがいよいよ今夜。

しかも席は一番前。

誰もが知っている世界の頂点に立つスーパーマジシャン。

スケールの大きさに言葉が出ませんでした。

そしてなんと!

ショーが終わった会場で私たちのグループのために記念撮影にまで応じていただきました。

交渉してくださったSさんに感謝です。

こんなことがあるんですね。

夢のような旅はまだ続きます。

MAGIC LIVE 2018 ディーラーブース

今回楽しみにしていた目的のひとつがこれです。

皆さん、写真でわかりますでしょうか。

世界の名だたるマジックショップがここに並んでいるんです。

まさに夢のフロアです。

そして、ショップには画像でしか見たこのない有名マジシャンが普通に店頭に立って販売をしているんです。

マーチン・ルイス↓

ノーム・ニールセン↓

ギャレット・トーマス↓

ほんの一例です。

もっと写真を撮っておけばよかった。

目の前にいて、私のために実演してくれるんですよ。

夢の場所は実在しました。

MAGIC LIVE 2018 1日目

MAGIC LIVE 2018 初日です。

まずは名前と顔写真入りのパスを作ります。

そのパスを首からぶら下げてメイン会場へ。

入り口で配られたのは絵柄が全て同じな9枚のポストカード

他の人はと言うと違う絵柄の9枚を持っています。

そう、これはお互いにカードを交換して9種類全てを揃えると言うゲームのスタートです。

同じ目的を持った言葉の通じない各国の方と交渉するわけです。

そしてなんとか9種類全てを揃えることができました。

このカード、何を意味しているんだとう? 『WHO AM  I』って書いてあるし。

実はこのカードは特定のマジシャンを表しています。しかもそのマジシャンはこの会場にいるらしい。

これは全てのサインをいただくしかないですよね。

仲間たちと協力し合い広い会場で情報交換。苦労の末コンプリート!

皆さん、この9人誰だかわかりますでしょうか。

そして、いよいよWelcome Partyの始まりです。

MAGIC LIVE 2018 始まりました。

MAGIC LIVE 2018 いざ!ラスベガスへ

『MAGIC LIVE』とはアメリカ最大のマジックコンベンションです。

今回はその『MAGIC LIVE 2108』参加するためにラスベガスに行ってきた7日間の旅行記です。

長いブログになりますがお付き合いください。

成田空港からロサンゼルス経由でラスベガスへ

成田出発が17:05でベガス到着が同日の16:12 時差は-16時間

空港内のいたるところにスロットマシンが

さすがはカジノの街

空港からタクシーで宿泊先のホテルへ

車窓から見える景色にワクワク感が止まりません。

ホテルにチェクインして即、マジックショーを見に行くためにタクシーで別のホテルへ

こちらではホテルごとに大きなシアターがありそれぞれでマジックショーやシルクドソレイユなどが開催さえれています。

最初はこの方、クリス・エンジェルさんです。

まさにエンターテイメントショー!

全てにおいて素晴らしいです。このまま東京に帰っても良いくらいの感動でした。

すごいもの見ました。

そして、また移動。

続いてはこの方、マット・フランコさん。

アメリカのゴットタレントで優勝して有名になったマジシャンですね。

カード中心のマジックなんですが、それをステージでどのように演じるのかを見るのが楽しみでした。

演目は私もレパートリーに入れているものがありとても勉強になりました。

私が言うのも変ですが、さすがです。

到着後2本も続けてマジックショーを見るのは疲れます。

普通ならここからは宿泊先のホテルに戻るのですが、そこは眠らない街ラスベガスです。

カジノのネオンに誘われて人生初のカジノへ。

と言うことでラスベガスの旅がスタートです。

年に一度の恒例パーティでマジック

今年も呼んでいただきました。

以前よりお世話になっている方の誕生日パーティです。

なぜか主役の誕生日の方が余興に私を呼んでくださるという

年に一度の仲間の飲み会のようなパーティです。

初めてマジックをご覧になられる方や

なんども(毎年)お会いしている方など様々な中で

しっかりとネタの準備をしてショーをしてきました。

盛り上がりから考えると今回も楽しんでいただけたようです。

私もとても楽しいひと時でした。

皆様、来年もお会いしましょう。

ありがとうございました。

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